3Dと次世代メディア(テレビ、インターネット、携帯、ロボット)のポータルサイト
英語(English)
サイトマップ
お問合せ
トップ
PC&インターネット
携帯電話
テレビ
センサー&ロボット
その他
日付
情報
2006年4月13日
「VRW mini」-朝日航洋「good-3D ギャラリー」
横浜の「みなとみらい」を3Dで飛び回れます。
「VRW mini」という独自にビューワーです。
残念ながら、ここ以外で使っているのが無いようです・・・
2006年4月7日
100ドルノートPCの行き詰まり・・・
難しいみたいですね。志だけでは、資本主義的には動けないんでしょうか?
マイクロソフトは出ちゃいました。でも10倍の価格・・・これじゃねぇ。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0604/04/news029.html
2006年4月6日
Intel MacでWindows XPが動く!!
これは嬉しい!!1台でMacとWinの両方の動作環境ができるわけで、クリエイターには朗報です。
こうなれば、プラットフォームの垣根など無くなるんですが・・・
2006年3月15日
NTTドコモがCult3DからBlaze3Dへ!!
http://www.holomatix.com/" target="_blank">
ビッグニュースです!
NTTドコモの携帯電話のWeb3Dは数年前からCult3Dだったのですが、
2006年の最近の新型機種からBlaze3Dになっています!!
2006年3月8日
これがインテルの「Ultra Mobile PC」だ!
出ました!小型のタブレットPC!待ってました。
ビデオで説明があります。
何を感動しているのかというと、これで3Dコンテンツを出せば、
「3D修理メンテナンスマニュアル」が、どんな業種でもできるわけです。
重く資源の無駄の紙を使うことはなく、デジタル保存された機器のマニュアルを
3Dで見ることができるわけです!
あとは防水と衝撃対策がされれば完璧ですが・・・
2006年3月8日
カンタン建築3D「SketchUp」と「Google Earth」が連動!
とてもカンタンな建築用3Dソフト「SketchUp」というのがあります。
すばらしく楽しいのでお試し版で使ってみてください。他のCADや3Dソフトへの
変換もできます。
http://www.sketchupjapan.com/
それではネタにならないのですが、これが「Google Earth」と連動できるプラグインがあるのです!
「SketchUp Google Earth Plugin」
http://www.sketchup.com/?id=408
SketchUp」で作った建物のモデルを、「Google Earth」の3D地図上に乗っけてしまうんです!
これは画期的です。
プログラミングやオーサリングなど一切不要のインターフェイス!
これず2006年のスタイルでしょう!
2006年3月3日
デジカメだけでパノラマ写真「PictureCloud」
QTVRやipix、Viewpointなどパノラマコンテンツ制作方法はたくさんありますが、
これはお手軽です。
デジカメだけですのでどんどん3D公開化すべきでしょう!
2006年2月22日
Pulse3Dがまた変わった!?!
Pulse3Dは2000年くらいまでWEB3Dの覇者で、非常に多くのコンテンツとプラグイン普及を
していました。
特に、セサミストリートのキャラを使い、Web3Dキャラクターコンテンツでは不動の地位でした。
一時は、RealPlayerをインストールすると、プラグインを入れてくれて、ビデオプレイヤーでも動作
してました。
つまり、ビデオ上映の前座に3Dキャラが挨拶する、というコンテンツがあったのです。
それが、急転して「一切3Dはやらない」という事件が数年前にありました。
実は、そのとき、私はPulse3Dの本を書いていたんですが、書きあがったとたんに中止になり
大変ガッカリしたものです。
その後、写真1枚で3Dでしゃべっているように見せる「Veepers」という技術でいろいろコンテンツを
出していました。主に教育分野でした。
今年になって、ロゴも一新して、カメラ付き携帯電話版に絞るみたいです。
2006年2月21日
Cult3D,3dsmaxのVer7,8に対応!
でも肝心のデザインツールがVer5.3から、もう何年もヴァージョンアップして
ないんですよねぇ・・・
MAYAのエクスポーターもVer4で止まっているし。
大丈夫かCult3D!?!私は応援しているぞ!!
2006年2月16日
2D、3D、パノラマもOK!東芝「image server 5」
結構前からあるのですが、なかなか根強く続けてくれている技術です。
3Dの例より、パノラマのシステムの色が強いです。事例は、以下を。
http://www.toshiba.co.jp/efort/product/imgserver/example_link.htm
三井のリハウスがいいですね。
http://www.homewith.net/rehouse/VOHList/anyfile.jsp
2006年2月13日
ZAM3D=WindowsVistaの3Dインターフェイス開発!
まもなくテスト開始の新しいWindows「Vista」ですが、それには3Dインターフェイスが付くのは
ご存知でしたか?
XAMLという言語でインターフェイスを作るらしいのですが、その開発ツールが出ました!
なんと「Swift3D」のerain社じゃありませんか!!ビックリ!!
http://www.erain.com/
2006年2月9日
空気以外なにも存在しない空間にドットアレイからなる“リアルな3次元
すごい!とうとうできましたよR2-D2の立体映像が! プラズマか!?
2006年1月24日
出た!Acrobat3D
いままでのAcrobat7proではU3D形式からしかPDFに3Dを埋め込むことが できなかったので、対応しているCADや3Dソフトが少なすぎで困ったものでした。
http://www.intel.co.jp/jp/developer/technology/magazine/standards/U3D-impacts-plm-0305.htm
Deep Creatorというソフトを通せば、ほとんどの形式から変換できます。
http://www.miq.co.jp/deep%20creator.html
今回のバージョンアップ(?)では、OpenGLで描画されている3DCADや3Dソフトから、キャプチャーして、PDFに貼り付けできるようで、画期的かもしれません。 また、モデル修正、アニメーション、テクスチャー、ポリゴンリダクション、ベクターレンダリングなどのオーサリングソフトとして機能を追加しているようです。 特に、ポリゴンリダクションは助かります。CADデータは大きすぎるので。 いずれにせよ、広告関連の人はAcrobatReaderの起動時間がユーザビリティが悪すぎるので、倦厭しています。 13万という値段も使ってみないと解りません。 が、Directorの次期開発が期待できない今、インたラクテイィブな 3Dコンテンツ製作ツールとして期待はしたいところです。 2月中旬が楽しみです!
2006年1月17日
Ciscoが家電参入!?
なるほど・・・ネットワーク機器メーカがネットワーク家電へ、ですね。
2006年1月14日
Web3DをFlashにコンバート?
この手があったか!?という目からウロコ発想です。 元々はこっちです。「Blaze 3D」というJAVAベースのWeb3Dです。
http://www.holomatix.com/
▲ページのトップへ
毎週、水曜日配信。
会員登録はこちら。
WRF概要
リッチコンテンツ情報
テクニカル&ハード情報
セミナー情報
リッチメディア基礎知識
各種企業情報
プライバシーポリシー
著作権/免責事項
広告掲載
お問合せ
Copyright (C) 2004 Richmedia Forum. All Rights Reserved.