3Dと次世代メディア(テレビ、インターネット、携帯、ロボット)のポータルサイト  

3Dと次世代メディア(テレビ、インターネット、携帯、ロボット)のポータルサイト

WEB RICHMEDIA FORUM
トップページ WRF概要 リッチコンテンツ テクニカル&ハード セミナー情報 リッチメディア基礎知識 各種企業情報
 
テクニカル&ハード情報
 トップ  PC&インターネット  携帯電話  テレビ  センサー&ロボット   その他
PC&インターネット
2006年のPC&インターネット情報
2005年以前
日付
情報
2005年1月22日 アドビがフランスの3Dソフト会社OKYZ SAを買収
OKYZ SAはRaider3D Capture、Raider3D Live、Raider3D Publishというソフトを開発している。これらがAtmosphereの開発に関わるのか?興味深い。
2005年1月22日 Web3Dの年間世界一を決める「Golden Polygon Award 2004」
 
2004年12月21日 Cult3DのCycore社、地形の3D検索の特許を米・EUで取得
 
2004年12月2日 Viewpoint、Unicastを買収
リッチメディアを使った広告会社Unicastと組むことで、3Dの広告ビジネスが本格化する2005年になりそうだ。
2004年10月28日 Viewpoint「WEBデベロッパーライセンス」の販売を開始
価格は税込価格189,000円で1年間コンテンツを作り放題になります。今までと違うのは、
1)サーバーからコントロールする機能は使えない
2)ビデオが使えない
3)CD-ROM配布やスタンドアローンでの使用がダメな点
という点です。
また、今年の春には、「Scene Builder4」が発売になり、よりコンテンツ製作の効率が上がることが期待されます。
2003年10月14日 ポータルサイト「Goo」が3D検索サービスを開始!
NTT情報プラットホーム研究所の開発プラグイン「FieldExplorer(フィールドエクスプローラー)」を使い、検索結果のWebサイトを3D空間上に配置して、目的のサイトを探す画期的なもの。ビデオメモリが16MB以上、WindowsXPのみの環境でしか正常に動かないので注意です。
2003年8月13日 フランスのWeb3Dフォーラム「Web3D-Fr」。
web3Dだけでなく、VRMLやJava3Dまで広くカバーした情報が掲載。謎の「VRML6」など実験中のものなど興味深いサイトになっている。
2003年7月16日 YahooにWindowsデスクトップを3D化するニュースが掲載。       
YahooにWindowsデスクトップを3D化するニュースが掲載。開発はカナダの会社で、基本はフリーウェア。部屋を変え痛い場合は29ドルのシェアウェアになる。こういったものは、エイベックスのエポケが既に発売しているが、5,000円と高額。こういったメジャーなニュースで話題になると一般の認識が上がり、Web3D全体の啓蒙になります。
2003年6月24日 Macでの3Dデザイナーに期待!MacG5とMacOS-X10.3がサンフランシスコで開催されているWWDCで発表!。     
64ビットの2Gプロセッサをデュアルで搭載し、3GHz Pentium4の2.2倍だそうです。またバス速度を1GHzフロントサイドバス(FSB)を採用。133MHzのPCI-Xスロット、AGPx8を装備。MacOS-X10.3では、新インターフェイスになり、写真で見る限り、2001年にシーグラフで出た3Dキューブ・ブラウザのようなエフェクトも採用されたようです。QTVRでデザインを確認できます。
2003年6月22日 Viewpointがビデオ埋め込みが可能に。
Viewpointがビデオ埋め込みが可能になりました。これにより、(Flash、ズーム、パノラマ、ビデオ)+3Dという表現力としては死角がなくなり、最強の位置は不動になりました。後はサポートと価格面の問題だけです。
2003年6月19日 PowerSketchがVer.3.0へバージョンアップ!
いままでできなった家具などレイアウトされたインテリアのパーツの移動、回転、透明度、アニメーションできます。
また、壁のカラー変更やウォークスルーのアニメーションも可能になりました。「セルレンダリング」「高品質レンダリング」「照明解析」「背景表示」「リフレクションレンダリング」など用途に合ったレンダリングスタイルが選べるのはうれしい。98,000円でWeb3Dライセンスは不要。バージョンアップは30,000円。
2003年6月19日 AnarkStudioのVer2が発表!Mac対応は未だ・・・   
VJのような派手なWeb3Dを作ることができるANARKがバージョンアップライセンスが無く、ツールも安く使いやすいのでデザイナーの間では話題になりつつあります。期待のMacビューワーとオーサリングツールですが、まだリリースしていません。Ver2で、CD-ROMでの動作やビデオファイルへの書き出し、スクリーンセイバーの書き出しなど、他メディアへの展開を重視し、Web3Dへ留まらないツールとして発展をしています。
2003年6月11日 デンマークのWeb3Dの情報サイト。
デンマークのWeb3Dの情報サイト。欧米のコンテンツ・技術情報のアップデートは頻繁で濃いものがある。要チェック!
2003年4月18日 Viewpointの国内販売代理店が(株)エイコーへ。     
Viewpointの国内販売代理店が2003年2月15日に(株)KGTから(株)エイコーへ移ったことをプレスリリースで発表。本年1月に(株)KGTはサポート中止を発表していた。
2003年2月27日 iモードに「Macromedia Flash」が搭載!     
Macromedia, Inc. と株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモは、「Macromedia Flash」を今後発売予定のiモード対応携帯電話機505iシリーズより搭載することで合意したと発表した。
「Flash」を活用することによって、従来のアニメーションGIFを利用したコンテンツと比較し、よりスムーズかつ多彩なアニメーションを利用したコンテンツの表現が可能になる。
2003年1月20日 株式会社ケイ・ジー・ティーがViewpointのサポートを1月で終了
株式会社ケイ・ジー・ティーがViewpointのサポートを1月で終了。今後は米本国へサポートが移るとのこと。
2003年1月16日 Cult3D総代理店の三洋電機ソフトウェアが社名変更   
(株)NTTデータと三洋電機(株)の資本提携により、Cult3Dの総代理店である三洋電機ソフトウェア(株)が、1月6日付けで(株)NTTデータ三洋システムに社名変更いたしました。
2003年1月8日 ANARKの最新版1.5.2が発表       
ANARKの最新版1.5.2が発表。WindowsMediaPlayer9対応で、動画再生画面内でWeb3Dを表現。また、DiscreetのPlasmaとの連動機能も搭載。WindowsXPのスクリーンセイバーとしても動作可能。さらに1/7のMacworldでMacintosh版の発表が!2003年のWeb3Dの台風の目になるか!?
2002年12月11日 Eyesジャパンの国内初のAnarkのデモ・コンテンツも見ごたえあり!
 
2002年11月26日 登場!マクロメディア Director MX!!(USAサイトのみ)
Macromedia社が、ほとんどの主なビデオ、オーディオ、ビットマップ、3D、およびベクトル・フォーマットをサポートしたマルティメディアソフトウェア「Macromedia Director MX」を、1,199ドルで12中旬から発売すると発表していました。
2002年11月25日 WindowsのOS操作自体をキャラクターの済んでいる3D化した、Avexのコンテンツ「epche(エポケ)」。
WindowsのOS操作自体をキャラクターの済んでいる3D化した、Avexのコンテンツ「epche(エポケ)」。Avexの商品やキャラクターグッズのECサイトを兼ねているビジネス展開も期待できる。3D空間自体が完成度の高いアドベンチャーゲームとしても存在価値がある。
2002年11月22日 ネットディメンジョン社が「MatrixEngine Embedded」を開発。   
「どりむ島」や「CLUB MALTS」などで利用されている「MatrixEngine」を開発したネットディメンジョン社が、ハンドヘルドPCやPDA、カーナビゲーションなどのモバイル、業務用デバイスに適した組み込みOS向けの3Dマルチメディアコンテンツエンジン『MatrixEngine Enbedded」を開発したと発表した。WindowsCE向けを第一弾として来春発売予定。
2002年11月22日 Shout3Dのプロフェッショナル/エデュケーショナル版のダウンロード販売開始。
JavaベースのWeb3Dとして有名な「Shout3D 2.5」の、プロフェッショナル版とエデュケーショナル版のダウンロード販売が開始されました。無料体験版のダウンロードもできます。
2002年11月 ディ・ストームが「Anark Studio Ver.1.5」の国内販売を発表。   
株式会社ディ・ストームは、Anark Corporationとの国内販売代理店契約を締結し、「Anark Studio Ver.1.5」の国内販売を開始すると発表しました。
「Anark Studio Ver.1.5」は、画像、動画、オーディオ、3Dオブジェクトなどの素材を、シンプルな操作で効率よくインタラクティブなコンテンツを制作するマルチメディアコンテンツオーサリングツールです。これまでは膨大な時間と開発コストをかけざるを得なかったインタラクティブなコンテンツ制作をコストパフォーマンス良く作り出すことを実現しています。
日本語版リリース予定日:11月下旬 価格:78,000円
2002年9月27日 シャープが2D/3D表示切替の液晶ディスプレーを発表。
シャープは9月27日、裸眼で立体視が可能な3D液晶ディスプレーを発表した。これは通常の2D表示と3D表示を切替えることができるディスプレーだが、従来のTFT液晶パネルをそのまま利用できるので製造コストが低い。画面サイズも15インチ程度から携帯電話用まで応用が可能。2002年秋から製造開始との事。
2002年10月 文芸春秋と新潮にCult3Dの広告が掲載されています。
「新潮10月号」と「文芸春秋10月号」に、Cult3Dの広告が掲載されています。これは「ご存知ですかここにもサンヨー」というSANYOのシリーズ広告の「Cult3D編」とのこと。その広告効果が大変気になります。
2002年9月6日 エイチアイがマスコットカプセル新バージョン3を発表。   
エイチアイが、携帯電話などの3Dポリゴンエンジンのマスコットカプセル新バージョン3を発表。キャラクターだけでなく、背景まで3D化が可能なことや大きいサイズのテクスチャーが可能。プレイステーション1の3Dゲームのサブセットが動作するらしい。
2002年9月2日 plasma(プラズマ)用のCult3Dエクスポーターが発表。
Web向け3DCGソフト「plasma(プラズマ)」用の「Cult3D Exporter for Discreet's plasma」がリリース。plasmaユーザーは「Cult3D Designer ver5.3」との組み合わせでCult3Dのコンテンツ開発が可能になる。「Cult3D Exporter」及び「Cult3D Designer」は、サイトから無償ダウンロードできます。
2002年8月27日 モバイル3Dのエイチアイが米CyberExtruderと提携。   
モバイル3Dのエイチアイは8月27日、2次元の顔写真を3D画像に変換する「Cyber-X 3D」の米CyberExtruderとの提携を発表した。「Cyber-X 3D」は、2次元の顔写真をわずか数秒で3D画像に変換する技術で、すでにこの技術を利用したサービスを展開中。今後両社は協力体制のもとに、年内にも最初のアプリケーションの企画開発を行う予定。
2002年8月26日 「Cult3D Designer 5.3」ついにリリース!   
ついに「Cult3D Designer 5.3」がリリースされ、8/29(木)からダウンロードが可能になる。新バージョンでの追加・強化機能は、自動3Dステレオ機能。3D空間のウォークスルー自動生成機能。3Dオブジェクトの圧縮率指定機能。メニューの操作性向上。JavaAPIの拡張。ハードウェア処理による高速表示(バンプマッピング)などとなっている。目玉は自動3Dステレオ機能とウォークスルー自動生成機能。3D空間物の表現で活躍する機能である。
2002年8月21日 AI3DキャラクターASPサービス「Ai.Staff」運用開始。   
サイナップス・コミュニケーションズ株式会社がAI3DキャラクターASPサービス「Ai.Staff」を運用開始。
2002年8月20日 株式会社フォトンが「リズムフォレスト」プロジェクトの制作を開始。
チームフォトン/株式会社フォトンは、国際NGOオイスカ・インターナショナルと共働し『リズムフォレスト』プロジェクトの制作を開始。同社プロジェクト第一弾「リズムエンジン」は、「音楽と映像によって、世界のひとびとが触れあう空間」をWeb3Dで形成。
2002年8月20日 Web3Dコンテンツ製作ツール&ビュワー「ANARK1.5」発売。   
FlashやAfterEffectsのような派手さが売りのWeb3Dコンテンツ製作ツール&ビュワー「ANARK1.5」が発売。日本ではLightwave3Dを発売の株式会社ディ・ストームが予定とのこと。
2002年8月20日 モデラーも搭載のWeb3Dツール&ビュワー「Axel3D」が発売。
モデラーも搭載のWeb3Dツール&ビュワー「Axel3D」が発売。Miacintosh版もあり、Shockwave以外、唯一Macだけですべて作業が可能なツールとして期待。Quciktimeでも表示、動画、ライト&シャドウなど特殊効果も満載。
2002年8月20日 VETオーサリングツール「Deep Exploration」が発表。
Viewpointオーサリングツール「Deep Exploration」が発表。JavaScrtiptやXMLを書かなくても高度なオーサリングが可能。アニメーションの編集機能なども内蔵し、製作の効率向上が期待。
2002年8月13日 「XVLネットワーク3D規格実践ガイド」発売中!
高品質の3Dデータを劣化させずに圧縮するXVL技術の開発思想から活用法までが記述されています。XVL体験版などが収録されたCD-ROMが付属して2,520円(税込み)で発売中。
2002年8月12日 QEDソフトトライアルパック クリスマスキャンペーン!
日商エレクトロニクスでは、QEDソフトのお試しキャンペーンを開始しました。キャラクターレンタル代、アニメーション制作費、QEDサーバー3ヶ月レンタル代を含めて50万円でのご提供です。3ヶ月(10、11、12月)限定キャンペーンで、第1次締め切りは8月31日。クリスマス商戦をターゲットにしたお試しキャンペーンです。
2002年8月6日 インテルが「CAD3-Dワーキンググループ」設立を発表。
インテルは、Web3Dの共通フォーマットを開発することを目的とした規格策定組織「CAD3Dワーキンググループ」の設立を発表した。これは、Web3Dコンソーシアム(http://www.web3d.org)の1部門となる。現在複数のWeb3Dフォーマットが存在しているが、これによって利用者のツール選択や規格選択が煩雑になり、それがひいてはコンテンツ不足を招きWeb3Dの普及を阻害しているとインテルでは判断し設立を考えたとの事。グループのメンバーは、インテルの他、3Dlabs、アドビシステムズ、ボーイング、ラティステクノロジー、マイクロソフトなど。最初の標準開発の取り組みは、約18ヵ月後に発表される予定。
2002年8月1日 インディゾーンがShout3Dのライセンス販売を開始。
ディスクリート(オートデスク株式会社: 東京都中央区)は、2002年年7月26日世界初、Webのためのプロフェッショナル3Dツールの新製品、plasma(プラズマ)の日本全国店頭発売開始を発表しました。Webデザイナーのニーズに応えるべくデザインされたplasmaは、オンラインコンテンツ作成用のコストパファーマンスが高く、扱いやすい3Dコンテンツ作成ソフトウェアです。数々の賞に輝くディスクリートのベストセラーの3Dアニメーションソフトウェア、3dsmaxをベースとしたplasmaは、Flashコンテンツ、Web3D進化の過程における画期的な新しいツールです。
Macromedia社の強力なデザインツール、Flash及びDirector8.5 Shockwave Studioレンダリングとの最強のインテグレーションを提供します。また、オンラインコンテンツ用のキャラクターアニメーションサポートやHavok社のダイナミクスソリューションをサポートします。
2002年7月8日 インディゾーンがShout3Dのライセンス販売を開始。
株式会社インディゾーンは、JavaベースのWb3D技術「Shout3D(シャウト・スリーディー)」のライセンス販売とコンテンツ制作の受託サービスを開始した。
Shout3Dは特別なプラグインを必要としないのが特徴。サイト利用者はそのページを開いたときに、2D画像と同じように何も意識しなくとも3Dが表示される。今後、エンターテインメントからオンラインショッピング、eラーニングまで、幅広い分野での実用化を促進していくとのこと。Shout3Dオーサリングツールは7月2日より販売開始、7月末出荷予定です。
2002年6月17日 NEC(NECソリューションズ)が「BIGLOBE Web3D」を発表。
NEC(NECソリューションズ)は、インターネットサービス「BIGLOBE」の企業向け新サービスとして、Web3Dコンテンツ制作サービスを「BIGLOBE Web3D」の名称で展開することを発表した。このサービスでは(株)ヤッパのヤッパテクノロジーを採用している。NECでは今後1年間で200ユーザーへの販売を見込んでいるとのこと。
2002年6月16日 アイマティック社が新製品「FaceStation」をリリース。
FaceStationは、4dsMAX4.2対応のフェイシャルキャプチャーシステム。従来のように顔にマーカーを付けることなく、容易にスムーズに顔の表情をトラッキングできるとのこと。
2002年6月16日 日商エレクトロニクスがQEDsoftの国内総代理店に。
日商エレクトロニクスがQEDsoftの国内総代理店になり、QEDsoft社が開発した3Dキャラクターストリーミングソフトウェア「QEDストリーマー」と開発ツールの「QEDスタジオ」の販売を行います。イナゴ株式会社と株式会社ネオは二次代理店となります。
  MascotCupsuleがNTTドコモでも採用。
J-PHONEで採用された3D描画エンジンのMascotCupsuleが、NTTドコモの504iシリーズでも採用されました。
  Pulse3Dがビジネスモデルを大幅変更。
キャラクター系Web3Dとしては広く認知されていた技術ですが、これまでのツール販売は取りやめ、自らがPulse3D技術を利用したコンテンツ制作を行う様子。
2001年12月 ケイ・ジー・ティーがビューポイント社と国内総代理店契約。
(株)ケイ・ジー・ティーは、ビューポイント社と国内総代理店契約を締結し、ビューポイント社のVET技術の販売ならびにマーケティング、技術支援をすることを発表しました。
2001年11月 三洋電機ソフトウエアがCycore社と3Dビジネス分野での協業契約。
三洋電機ソフトウエア(株)がCult3Dの開発ベンダーであるCycore社と、3Dビジネス分野での協業契約を締結し、国内でのCult3Dの総代理店となることが発表されました。
2006年1月20日 XVLが日本ユニシスの金型CADから出力!
日本ユニシスのCADMEISTER(キャドマイスター)という金型CADから、
XVLが出るようになるそうです。
製造業のコミュニケーションがさらに強化されるでしょう。
中小の製造もWeb3Dで勝ち残って欲しいものです。
2005年12月19日 20分で写真の3Dコンテンツを「AOS 3D」
生け花が素晴らしい!消えていく美しいものを360度を残す価値は大きいと思います。
2005年12月11日 商業用でも49ドルのリアルタイムCGツール「3D1」
Flash3Dサイトとしてもカッコイイ!でも安すぎな気がします・・・ 「3D STATE」という3Dエンジンを使っているそうです。 http://www.3dstate.com/
2005年5月22日 WireFution日本進出! 「WireFution」というWeb3Dツールが最近目覚しいです。
それが画材の「TOO」さんが、日本進出してくれました。
http://www.too.com/digitalmedia/WireFusion/wirefusion_gallery.html

特徴としては、
1.Cult3D並みの高画質
2.ライセンス要らずツール販売
3.Javaなのでプラグイン不要
4.Cult3Dのような判りやすいGUI

となると結構オススメなのですが、336,000円というのが無理!
Director-Shockwave3Dが16万円、Viewointが18万円で、倍は競争力に欠けます・・・

でも、US本国では、
http://www.demicron.com/wirefusion/
価格は機能が低い「Standard」というのは99ドルです。これならお手ごろですね。
どうやら、国内販売するのは、「Enterprise」のようです。でも199ドルです。
レート換算が大きい過ぎる気がします・・・
それほど、困る機能が不足しているとは思えませんが。http://http://www.demicron.com/wirefusion/compare.html


こんなコンテンツがあって、すごく好きなんですが・・
http://bluexeon.free.fr/visites-3d/demos/wirefusion/elephantanim.html

妙にリアルで・・・・
WRF 次世代メディアアワード2006開催決定
メールマガジン登録
毎週、水曜日配信。
会員登録はこちら。

一般セミナー情報募集
リッチコンテンツ情報募集
テクニカル・ハード情報募集
広告掲載ページへのリンク
 
 
Copyright (C) 2004 Richmedia Forum. All Rights Reserved.