ActiveXとはMicrosoftのがネット関連技術群の総称で、ActiveXコントロールはネットから機能を追加する機能のこと。Web3Dの表示プラグインはこれにあたる。Windows-XPのSP2から強化されたセキュリティ設定で、この動作をブロックされてしまうので、ユーザはWeb3Dだけでなく、FlashやJAVAなどのあらゆる機能を通常強化できない。
XVLの拡張版で、ラティステクノロジとダッソーが提携して開発したもの。CATIAのインターフェイスをそのまま使うのがシャレている。
Adobeが2000年くらいから開発していたWeb3Dツール。プログラムの元がViewpointの表示ツールであるので、期待されていたが、2005年末にAcrobat3Dの発売と同時に消滅。
「GIFアニメーション」
Shockwave3Dにリアルタイムの物理シミュレーションをさせるプラグイン。PlayStationやWindoSwsのゲームなどでも使われている。
画質、価格などバランスが取れたWeb3Dツール。立太子も可能。